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殉教者

この職業ギルドに入ると僧侶、呪術ギルドに入ることはできない。

※呪術亜種

初期スキル

・血の儀式:魔:即:MP0:1

自身に出血デバフを付与する。このスキルで付与された出血が発動するタイミングはターン終了時のみとなる。さらに、自身が出血デバフによって受けたダメージだけ味方全体のHPを回復する。

スキルライン①

①スキル:血の奉納を獲得する。

・血の奉納:魔:剛:MP5:2:指定なし

自身のHPをX減らす。その後、ユニット1体のHPを減らしたHP×2だけ回復する。出血デバフが3つ以上の場合は対象ユニットを1体増やす。

自身に出血デバフがついている場合、このスキルを即として使用可能。

②HP+5

③MP+5

④ATK+1&MTK+1

⑤スキル:血盟の加護を獲得する。

・血盟の加護:魔:剛:MP4:4:指定なし

自身を除く味方1体にターン開始時にHPが1d6回復する状態を付与。(3T)自身の出血デバフの数だけ、1d6を追加する。

自身に出血デバフがついている場合、このスキルを即として使用可能。

⑥HP+10

⑦MP+10

⑧MUL+10

⑨スキル:血の抱擁を獲得する。

・血の抱擁:魔:限:MP3:4:指定なし

自身に出血デバフが付与された際に発動できる。味方ユニットの状態異常orデバフを1つ解除する。

⑩スキル:血の殉教を獲得する。

・血の殉教:魔:即:MP10:4:指定なし

自身の出血スタックをX減らす&自身のHPをX減らす。その後、減らした数のユニットを対象に減らしたHP分のHPを回復する。

スキルライン②

①スキル:血の協定を獲得する。

・血の協定:魔:剛:MP4:4:指定なし

ATKorMTK+(自身に付与された出血の数)のダメージを相手に与える。その後、望むなら自身に出血デバフを付与する。出血デバフを自身に付与したなら、相手に「血盟」を付与する。(3T)

(※血盟:出血デバフによって受けたダメージ分、血盟付与者にMTKダメージを与える。その後、与えたダメージの半分MPを回復する。血盟が何体に付与されていてもMPを回復する効果は1Tに1度しか適用されない)

②MUL+5

③HP+5

④ATK+1&MTK+1

⑤スキル:血の祝福を獲得する。

・血の祝福:魔:即:MP10:2:指定なし

1d3Tの間、出血デバフによる自身が受けるダメージを回復にする状態を付与。

⑥HP+10

⑦MP+10

⑧MUL+10

⑨スキル:血の予言を獲得する。

・血の予言:魔:即:MP8:3:指定なし

味方1体を対象に発動する。対象に「血呪」を付与する。

(※血呪:HPが半分以下になった場合に発動する。HPを最大まで回復する。血呪を付与したT中に血呪が発動した場合、回復した数値分「血の予言」を使用したユニットにダメージを与える。【デメリット】血呪を付与した状態で3Rを超えた場合、血呪は出血デバフ3スタックに変化する【デメリット】)

⑩スキル:血の歓声を獲得する。

・血の歓声:魔:剛:MP10:4:指定なし

フィールドに存在する「血」と名のついた状態変化/状態異常が付与されている全てのユニットを対象とする。対象の味方ユニットのHPをATK+MTK分回復する。対象の敵ユニットにATK+MTK分のダメージ。その後、1d6を振る。(CT)